360度の視点を学ぶ サビアンシンボルと占星術

占星術

 

 

みなさんこんにちは、マザーズオフィスの大山です。

ここ3年ほど、サビアンシンボルと占星術クラスを開催しています。

サビアンシンボルとは、1920年代に提唱されたもので、黄道十二宮を360度にわけ、詩文をつけて読む方法ですが、「360度に分けて読む」、という手法自体は古代から存在しているようです。

360度、というと、1つの星座には30のシンボルがついていて、それぞれの度数には意味があると考えられています。

例えば、乙女座1度の「男の頭」と、乙女座16度の「オランウータン」は別の意味を持ちます。

一つの星座に30のストーリーと個性が現れるのが、サビアンシンボルの魅力です。

他に、私が思うサビアンシンボルの魅力はたくさんあるのですが、大きく纏めて以下に挙げますと

  • ホロスコープがとても読みやすくなりました。
  • アスペクト(天体の角度)の吉凶という概念が変わりました。
  • 占星術を知らない方でも360度の視点を持つことができます。
  • 360度の視点を自分が持つことによって、殆どの悩みが消えます(?)。→悩んでいること自体について悩まなくなります!

現在5月期のオンラインクラスがスタートしていますが、体験クラスや次のクラスも検討しております。

リクエストなどありましたら、どしどしお寄せください!

サビアンシンボルと占星術クラス

 

 


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