ミミズからはじまる大切な腸のはなし 安達章子先生からのメッセージ

ミミズからはじまる大切な腸のはなし

安達章子先生よりメッセージ

「かの有名な生物学者ダーウィンは、死の直前までミミズに関する研究をしていたと言われています。ミミズは脳を持たない生物で、腸しかありません。そして地中で黙々と泥を食べ、腸で消化して、フンをだしますが、ミミズの腸内には無数の腸内細菌がすんでいて、土壌のさまざまな有害物質を有益なものに変えてくれています。

ミミズの住む土地は肥えた土地た言われますが、そんな土地で育った作物は、私たちの体に取り入れた時、免疫力を高めてくれて生きる力を与えてくれます。

そう考えるとミミズは地球の自然を守り、私達の健康をも支えてくれる素晴らしい功労者だと思いませんか?

そんなことから「ミミズからはじまる大切な腸の話し」を新講座として開講します。今、1番必要な免疫力のことだけでなく、アレルギー、がん、心の問題、脳の問題etc…あらゆる問題に関わる大切な腸のはなしです。是非ご参加ください!

あ、愛すべきミミズちゃんですが、実物は登場しませんので、苦手な方もどうぞ安心してご参加くださいね。笑。お待ちしています。」

 

ミミズからはじまる大切な腸のはなし 〜脳・免疫・皮膚・心との繋がりを知る〜 日程


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